ハーブ

世界各国で病気の治療などに用いられてきた薬草が中心になります。

煎じたり、アルコールで抽出したりしたものを病状や体質に応じて使い分けてきました。

ジギタリスなどハーブから開発されたクスリもあります。

クスリよりは穏やかですが、副作用のあるものもあります。

日本では、ハーブによっては、麻黄(マオウ)などクスリに分類されているものもあります。

これらハーブ類は、毎日摂るというよりは、時と場合に応じて摂るべきものです。

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